デビルアクマ

超魔界村

EDP presents ひなビタ ライブ2019 日向美ビタースイーツ × ここなつ~Sweet Smile Merry go round~ 昼夜公演レポ

ひなビタ♪は「ありがとう」 本当に……ありがとう

それ以外言葉が見つからない……

 

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こんばんは、オタク、デビルアクマです。

 

 

 

ねえ、君たちにとって、5月5日って……なにかな?(CV小林幸子)(子供の日~!)(水瀬伊織さんの誕生日~!)

 

5月5日はね……新元号 令和より、「EDP presents ひなビタ ライブ2019 日向美ビタースイーツ × ここなつ~Sweet Smile Merry go round~記念日」という名前の祝日になります……

 

そんな新祝日の今日、Sweet Smile Merry go roundが………… 昼夜…………開催されたんですけど!!!

 

 

感想を…………

 

 

書きあmしゅ!!!!!!!!

 

 

 

 

ひなビタ♪×ここなつ Sweet Smile Merry go roundってなあに?

 

 

※ここらへんはライブ開演前に書いてます。

 

ひなビタ♪といえば、バンドコンテンツでありながらぜんぜんライブイベントをやらなかった、けっこう珍しいコンテンツなんです。いえ、だったんです。

しかし、ライブ2DでのARライブを皮切りに、今までかなり早いスパンでリアルライブを2つもこなしてきました。 (ここで図々しいライブレポの宣伝を挿入)

 

a9m.hatenablog.com

 

a9m.hatenablog.com

 

a9m.hatenablog.com

 

 

 

 

今年の3/3、突如現れたカウントダウン告知……SSMは全てそこから始まった。

 

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このような感じで……

 

 

 

ひなビタ♪ ✖︎ ●●●」とコラボの様相を呈して徐々に発表されるものだったんだけど、「一体何がひなビタ♪とコラボを……?」と皆それぞれの思いを馳せていた。

 

 

バンめし♪とのコラボやら、コラボグッズ系やら、スマブラ参戦(?)やら、ボンバーガール参戦やら(???)……

 

 

 

よかった~これにならなくて~

 

 

 

で、結局は大本命、かつ一周回って「逆にないのでは?」とまで想像させられたここなつとの対バン形式でのライブだったんです。場所は新木場 Studio Coast!!

 

前回のライブが去年の12/30に行われたことを考えるとそこからたった3ヶ月の電撃ライブ発表なわけ、開催に至っては前回ライブから約5ヶ月…………デビルアクマの胸に一抹の不安が過ぎる。

 

皆さんはご存知だろうか、ろうそくは消えかけが1番よく燃え……ホタルは死にかけが1番光を……違うな、火、光は………なんか……死ぬ前に1番光を放つことを!!(諦め)

 

 

 

今までプロデューサーのTOMOSUKEから「まだその時ではない」と言われ続け頑なにライブやってなかったひなビタ♪、Live2Dを用いたSSP、そこから程なくして訪れるここなつワンマン ミライコウシン、そこでの成功を下地に満を持して行われたひなビタ♪オンリー、SSPP。ここ2,3年くらいで4回ライブやってるんだからこれは感じざるを得ない。

(好意的な受け取り方をするなら、「リアルライブでもやれるという証明を受け取ったから、今まで待たせた分いっぱいやるぜ!」っていう運営の親心かもしれないし、多分そうだと思います。)

 

つまり何が言いたいかというと、このSSMやった後は生でひなビタ♪やここなつの皆さんの歌唱を聞ける機会がかなりの期間開くのでは、と思ってるわけ。

ここで聴きたい曲を聴けなきゃ嘘ってもんよ、そういうセトリになることを切に望む……………

 

 

 

幾度と無く繰り返される「昼夜両参戦して!」の叫び

 

 

このライブが決定してから、youtubeでの特番や運営Twitterでの呼びかけ等、演者やスタッフから「お願いだから昼夜参戦して!!これはマジで!!」って口を酸っぱく言われていた。

事前情報として「昼夜でセトリが変わる」「ライブBDの製作をしないこと」という重要なファクターがあるとはいえ、その昼夜参戦激希望要請の多さと熱さはかなりのものだった。

 

これ即ち、「昼夜のセトリが変わるっていうのは建前上の些細な『変わる』ではなく、マジのガチで『変わる』からな、こんだけ言ったぞ、来なかったら知らないからな」というメッセージ…………しかし開演前の逆張りオタクことデビルアクマは、良心を人質に取られてるみたいであまり関心のしないやり方だな……と思ったりしていた(ほんの少しね)(ほんの少しだぞ?)

 

 

 

 

恒例のバックバンド『でぃぞビタ♪』

SSP、SSPPと続きまして今回もでぃぞビタ♪が生演奏!

もう周知の事実かとは思いますが、でぃぞビタ♪ってのは、

北川翔也(gt)、友田ジュン(key)、

小栢伸五(ba)、山本真央樹(dr)

の四人から成る若手フュージョンバンド。

2014年に山本、友田、小栢の三人で結成され

2015年9月にギターの北川が加入で完成された

インストゥルメンタルフュージョンバンド。

メンバー一人一人が異なる系統の音楽から

昇華していくプレイ、楽曲は、

常に聴く人々を魅了していく。んですよ!!!!!!!!!(公式サイトもろパクリ)

そこに霜月凛さん演技指導担当、エドガー・サリヴァンのGt. 坂本遥さんも加えて、でぃぞビタ♪!!!

 

毎度毎度 超絶技巧の演奏を披露してくれており、あまりも音楽的知識に乏しく浅学な私ですら震えるレベルの演奏をしております。

これからのレポででぃぞビタ♪の演奏について触れる機会が多々あると思うんですが、まじで音楽がなにもわからなすぎて「すげえ」「やべえ」「ぱねえ」という言葉を多用します。予めご容赦……

 

あっそうだ!!!!

佐々木萌(Vo)のパーソナルなリリックと歌声、坂本遥(Gt)のオルタナティブなギタープレイが融合したハイ・ファイでキャッチーなサウンドは、唯一無二の都会的センスと圧倒的完成度を持って他に類を見ない次世代の音楽を生み出し、また、クラブミュージックからロックカルチャーまで自在に横断しながら生み出す柔軟なトラックメイクは、同世代の共感を求めながらも簡単にポップスという枠に収まることなく、正に最新のミクスチャー・スタイルを提示しているエドガー・サリヴァンが、5月29日(水)にMAJOR 1st E.P.「NEWS」をリリースするんだけど、知ってました!?!? 実は3曲目の「WONDERFUL WONDER」はTVアニメ「みだらな青ちゃんは勉強ができない」のタイアップ曲なんだ!!!!!!!!!!

 

マストバイ!!!!!!!!チェケラ!!!!!!!!!

 

 

 

 インサイド すえながさんの存在

 

何度か触れましたが、このライブBD円盤化が……されないんですよ。ファァンの様々な憶測・製作者サイドの様々な都合等、いろいろと渦巻いたりしましたが、まだ希望を捨てちゃいけねえ。

おれたちには一縷の望みとして「インサイド すえなが氏」の存在がある。

 

 

this.kiji.is

 

SSPのLive2D技術からひなビタ♪を知ってくださったというインサイドのすえながさん、ひなビタ♪ファン歴ンヶ月でありながら、上述のTOMOSUKEインタビュー記事は必見で。「かゆいところに手が届く」「聞きたかったこと全部聞いてるし聞きたかったこと全部答えてる……」 といった、掛け値なしに素晴らしい内容になってます。

どうやら今回のライブのレポート記事をまた書いてくださるみたいで(きっと写真付きで!)、おれの限界レポートよりもはるかによくまとめられると予想してますので、「脱線しまくりのオタクの唾まみれのレポなんて!!」ってお人は是非、おれの感想は箸休め程度にご覧になっていただけたらと存じます…………

 

 

 

 

 

ではしめやかに……ライブ本編のレポへ……

 

※ライブ開演前の文章ここまで 

 

続きを読む

EDP presents ひなビタ♪ライブ2018 ~Sweet Smile Pajamas Party~ 昼夜公演レポ

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ひなビタ♪は伝説(冬の挨拶)

 

こんばんは、最近お絵かきに夢中のオタク、デビルアクマです。

 

皆さんは最近パジャマ着てますか?(雑な導入) 着てる、着てる、そんな人にうってつけなイベントが2018年も暮れ真っ盛りの12/30に開催されたわけ。知ってます?ひなビタ♪って言うんですけど……

ひなビタ♪同級生トリオとしてお馴染みのまり花・一舞・咲子がお送りする生歌生演奏ライブ、Sweet Smile Pajamas Partyが…………

 

 

昼夜…………開催されたんですけど!!!

 

 

感想を…………

 

 

書きあmしゅ!!!!!!!!

 

 

 

目標

・なるべく支離滅裂にならない

・ちゃんと言葉にして、爆発画像に逃げない

 

 

 

メンバー紹介

 

デビルアクマ
寒さに弱い黒人。ライブ会場入り前のコミケ待機列で両足が凍死し、キャタピラに換装して参戦。ライブで聴きたいひなビタ♪曲は「そこはかとなくロマンセ」(頭の中で最強の妄想PVがあるので答え合わせがしたい)

 

 

たーざん君
デビルアクマの友達。楽しみすぎてデビルアクマ邸に意味もなく前泊する咲子推しベーシスト。ライブで聴きたいひなビタ♪曲は「完全無欠の無重力ダイブ」(でぃぞビタが全力で遊んでくれそうな曲だから)

 

 

 

ひなビタ♪における声優ライブという壁

語るには長くなる話題なんですが、ひなビタ♪も今年で6年目。ストーリーも落ち着きまして、この同級生トリオも17歳から19歳になったわけなんですが……え、ちょっと待って、17歳から19歳!?!?!? バグ?

 

まあなったんですけど、今まで生歌っつーとこう大きなライブ会場でやることはなかったんですよね。仮にも音楽ゲームというステージでも活躍するコンテンツで、ライブにはおあつらえ向きなバンドもので、声優も粒ぞろい。やらない理由はないんですが、やってこなかったんですよ。今まで。

詳しい理由はちょめちょめとさせて頂くが、要約すると「まだ早い」といったような理由が大きかったわけ。しかもそれはプロデューサーであるTOMOSUKEの意思としてあったものだったんです、生バンドと生歌唱でやるなんて、TOMOSUKEが一番やりたいはずなのに。

 

それがね、ついに来たんですよ。ここなつというライバルが起爆剤となって、この豊洲に……6年越しの夢がね……

 

 

 

マンモスうれピーまじで

 

 

バッティングしまくる用事

12/30って普段は皆さん何してます?

多分二つくらいに分けられると思うんですけど、実家に帰省してるかコミケ行ってるかだと思います、そんな日ですよ12/30。
そんな日に来ちゃったよ!しかもよりによってひなビタ♪サークルが頒布する二日目である12/30に!!!

 

デビルアクマは深く悩んだ、ていうか今この文章を読んでいる人の大半も悩んだであろう命題、
SSPPの物販とひなビタ♪サークルの薄い本どっちとる?問題が……

 

今回の運営はEDP……物販を捌くノウハウもしかしてゼロか?と疑ってしまうレベルの代物だった、阿鼻叫喚のここなつライブ物販から半年くらい……「何か良くないことが起きることは必至」という確信があった。
コミケも毎年なんやかんや余裕があったらひなビタ♪島を舐めるように買い漁る妖怪になっていたこともあり、未練が残る……しかし双方を両立させるのはかなり困難であること……

 

おれの答えは……これや

 

 

おれ「ほんまに申し訳ないんですがひなビタ♪の物販並んでくれへん……?」

 

世の中の嫌いなことランキングワースト1位が「列に並ぶこと」であるたーざんくんへのガチお願いや……

 

たーざん君「え、別にいいけど(快諾)(即答)」

 

 

おれはコミケに行った。

 

フアオラウワーの中には帰省とバッティング〜だとかコミケも物販もボロボロ〜みたいな人も見受けられたので大変やったよね、今回。
ただ褒めたいのは、今回の物販、品物の数だけはあった。と思う。並んでないのでエアプですが。

 

そこは良くやったと思います。他は……ガンバレ!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

今回の物販

Tシャツとマフラータオルすげーかわいいよね、今回。
黒字にパステルカラーでポップな感じ、EDPのこういうところは好きだ。
あとはアルバムとかスマホケースとかトートとか当たり障りないところを買いました、いや、買ってもらいました。

たーざん君の物販帰宅を待つ中、フォロワーとお話しした際に今回の初売りアルバムのジャケットをチラ見せしてもらったんですが、本当にすごいことになっていて失神してしまった。

だって言ってなかったぢゃん……ここなつ新曲入ってんぢゃん……なにこのここなつの新規絵………まだまともに見れてないもん……可愛すぎて

 

 

コインロッカー争奪戦問題

ライブを快適に見るコツは、さっさと巨大な荷物をどっかに置いてしまうことと考えている我々、物販を終えたのちそそくさと昼飯およびコインロッカー探しへ

豊洲の駅周辺のコインロッカーは全滅と踏み、ららぽーとへとシフト。奇跡的に1箇所空いたコインロッカーをハッケソして荷物を全てぶちこんだ。

これもあって、前回のここなつライブの失敗を全て解消した快ムーブができて概ね満足でした、ライブ準備編完。

 

 

今回もでぃぞビタ♪

今回も生バンド!!!!!!!!!!!!!!!ぶっちゃけ一番の楽しみだ。

説明しよう!若手フュージョンバンドであるDEZOLVEのメンバー、

北川翔也(gt)、友田ジュン(key)、小栢伸五(ba)、山本真央樹(dr)

エドガー・サリヴァンの坂本遥(gt)を招いて生まれたひなビタ♪のための最強バンド……でぃぞビタ♪!!

若手なのに演奏がマジでうまい。そんでもって全員すげー仲いいし、後半だんだん幻覚を覚えてきて「あれ?でぃぞビタ♪って完全に日向美ビタースイーツ♪ SIDE Mじゃない?」ってなってしまった。各人の個性もなんかひなビタ♪っぽくて……つい……

おれは知識は皆無ながらバンド演奏聞くのすごい好きだからこれから名前がバッッシバシ出てくるので抑えておいてください。

ちなみに、

2018年2月7日(水)

キングレコードより

DEZOLVE 3rdAlbum

『PORTRAY』発売!

しているのでチェケラですよ。サブスクリプションにも入ってますんで是非どうぞ。

www.dezolve.net

DEZOLVE

  • ジャズ

 

 

 

 

こっからはライブの感想になります。

 

 

 

遅ればせながら入場し、昼夜ともに中央の中央といった整理券の割にはそこそこいい感じの立ち位置にねじ込むことができた。

 

たーざん君「あっ!ドラムの横にライトアップベースない!?」

 

なにそれ………ライトもアップもベースもわかるけど……なにそれ…

 

たーざん君「簡単に言うとエレキウッドベースや!!これがあるだけで曲幅無限じゃない!?」

 

空の飛び方とか無重力ダイブが流れる可能性が微レ存……?

アー

 

たーざん君「アーーーードラムの横に打ち込み機材もない???これもなんか出てくるかもしれへん」

 

ラクルスイートスイーツマジック……か!?

あり得る!!!

 

 

 

00.オープニング映像

 

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(開幕からひなビタ♪の思い出が走馬灯のように駆け巡るおれ)

 

 

ァァァ

 

EDPお馴染みのDJ Routes氏のV!!まり花の実家レコード屋 サウダージの、みんなの練習場である屋根裏部屋(めちゃくちゃ高解像度)がレトロ調に映された状態で、レコード感のあるぽかぽかレトロードが流れ出す!!!
(レトだらけやん)

 

レコード調のレトロードにのせて過去のジャケット絵のスチルがスライドショーされ、もうここら辺で正直ウッウッしてた。そんな中サビで急にレトロが色を取り戻し、ちゃんとした音源でキャスト紹介!!!
アー!!!!

おれはこういう展開に弱い!!(転調とか!!!)

 

しかもこれに使われていた屋根裏部屋の画像、youtubeでやったSSPP直前特番の背景に使われてたやつだ!!でその素材おれにもくれってお願いしたやつだ!!これ用だったんだ!!

 

 

01.凛として咲く花の如く

 

ッッッ〜〜〜〜〜!!!!!

今回のライブ、正直1曲目なにがくるか全然予想付かなくて、パジャマパーティが一番手にもトリにもなれるせいでかなり悩んだ。おれの中では勝手にパジャパ歌うもんだと勝手に思ってたけど、大正解ですよこれは。勝手に頭で5人曲だって思って外してたおれが悪いですよこれは。

この曲はね、ダメなんだよ。安易に流しちゃダメ!!あいつらは理解してないんだよ!!ポップンオタクにとってこの曲の重要性を!!(謎逆ギレ) だって、だって絶対泣いちゃうんだもん!!

 

そんなこの曲、3人は白地に赤青の星が軽く散りばめられた上着に、各イメージキャラカラーの袴という和装で登場。アッアッアッアッアッカワイスギィ!!!!!!

ここで初めてお三方のおべべを着た姿を見たわけなんだけど、まめちゃんが可愛すぎて本当にずっと悶々としていた(後述)

 

ダンスもとてもいい!「薄明かりの下で 密やか」のところでまり花が二人に目配せしたり、「まわる まわる」とかのところで二人が手をくるくると回しながらハンズアップするところで、やったあと目配せするんですよね二人。けっこう回数が多くて女の大三角に魅入られた身からすると気が気じゃなかった……(ていうかおれSSPの感想でも異様に目配せを気にしてたけど、視線恐怖症か?)

 

凛花終わってMC。

 

まり花「すっごくすっごく会いたかったんだよぅ!」

おれも……

イブ「イブたちに会いたかったんでしょ~? 知ってる!」

おれも……

咲子「皆様にとってもとってもお会いしたかったです!」

おれも……

 

まり花が「パーティさんへようこそなんだよ!」とパーティをさん付けしていたところ ◎

 

そして声優状態で挨拶。の神聖九文字熟語を耳にした。

自己紹介時にでぃぞビタ♪へのフォローを欠かさない津田ちゃん ◎

 

その後、りなちゃんが衣装チェンジで一旦退場、まめと津田という不思議コンビでのMCに。

 

3人の頭にはSSPのときの髪飾り、まり花/マカロン、咲子/ガトーショコラ、イブ/カップケーキが「生えている」 ◎

和装の衣装からまめの成人式を懐かしむ津田ちゃんの親戚の叔母感 ◎

観客の煽りが慣れてきたまめ ◎

凛花のことを「りんぱな」とラブライブみのあるワードで言うまめ ◎

ステージ上のタンスの上にいる真央樹とトモダさんをいじるが「調子にのんなよ!」と牽制する津田ちゃん ◎

 

そして白いワンピース姿のりなちゃん登場、完全に恋とキングコングのジャケットまり花衣装で静かに息を引き取るおれ

 

 

02.恋とキングコング

 

いや~いつ聞いてもいい……

おれはjubeatからひなビタ♪入ったから、必然的に恋とキングコングがファーストひなビテーションでやっぱり思い出深い。それが生演奏生歌唱となったらそりゃね…

昼公演は間奏のアコギ・キーボードのソロ回しみたいなやつがすげえ耳心地がよくて、夜で聞き直そ!思ってたんだけど、夜公演の凛花・恋キンでベースのオガヤさんがめっちゃくちゃ遊びまくっていた印象で上書きされてしまい、完全に忘れてしまった。オガヤさん、すげえ楽しそうにベース弾くもんだからつられて笑ってしまう。

あとね~~りなちゃんがね~~~可愛すぎる。恋とキングコングはフリもまり花っぽくてなんか謎のダッシュしたりポリスの皆さんをツンツンしたりしてて、ええ~~~おにんぎょさん……ってなった。ころころしてるところ(?)が本当にまり花に似てるよな~りなちゃん

 

03.とびっきりのふわっふわ

 

~~ ふわっふわ♪ ふわっふわっ♪

 

たーざん君(とびふわが弱点)「アアァァァアーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」

 

おれ「うるっさ!!(SSP衣装を来た春日咲子さんがステージ上に顕現しているのを確認)アァアァァァアーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」

 

アッァアァアアアー

 

ステージ上に春日咲子さんおるが…?

 

ようやくこの段階で(もっと早く気づくべきだった)、「このライブの衣装スタッフはやばいやつなのでは…?」と感じる。

SSPの咲子の衣装は下記のようなものなんですが……

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これが……いました……

 

とびっきりのふわっふわ、イベントで初解禁!!とびふわか空の飛び方の咲子ウクレレ曲ぜったいに聞きたかったので非常に助かった。

昼公演、ウクレレ調のアコギが出ることによって「もしかしてここで音作りをしていて、空の飛び方次あるのでわ!?」と微粒子の期待が浮上。

いや~~この曲も振り付けが可愛いね、「両手を伸ばして 掴めるかな きっとね」のところを全身でぎゅっ♡ってしよる春日咲子さん(まだ幻影を見ている)や、「とびきり甘いハートを込めてあげる~」でおっきな♡を手で描いてぎゅっ♡しよる春日咲子さん(まだ幻影を見ている)が目の前におったもんね……サラサラサラサラ…

あと昼公演の「ねればねるほどお~い~しぃ~♡」ってところがあって、そこをニッコニコで歌いよるおかげで、春日咲子さんの地の声と歌声が混ざったような、世界平和みたいな声が出てて可愛すぎてクッソ笑顔になった……サラサラサラ……

このあと来る曲全部共通して言えるんだけど、まめちゃんの「地声とキャラ声が混ざったライブならではの歌唱声」がすげー好き。録音された音源やボイスだけじゃ味わえない、ライブならではのとこだねこれは……こんなものを6年隠してきたなんてずるいぞ…(?)

夜公演のときは流石に春日咲子さんの顕現にもようやく身体が慣れてきて、微小の痙攣だけで住んでいたんだけど、モニタにッッッバッッッシって大きく春日咲子さんの膝小僧さんが映し出されて、あっ、ちっっっっっちゃ!!!!!!!!ってなって結局静かに息を引き取ってしまった。

 

そして入る語りにて、本日1度目の「ライブを浴びる」ゾーンに入るおれ

 

うーん、なかなか ふわっふわっにならないですね。
やっぱりアレが足りないのかなぁ 絶対そうです!!
細かく切って ふふっ(笑) これです!!
とってもとっても大事です ちくわさんっ!!

 

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(“良さ”が過剰すぎて人体に影響を与えるため心臓を握りしめながら浴びるデビルアクマ)

 

 

04.イブの時代っ!

 

ドラムのイントロから津田ちゃんが登場し、コールアンドレスポンスタイムに!!

 

津田ちゃん「声をだす準備は出来てる!?」

おれ「ダリャアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!」

津田ちゃん「イブの~センス~~!?」

おれ「アァァァアアーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」

たーざん君「そこはちゃんと言えよ」

 

「イブのセンス ナンバーワン」やら「イブの美貌 ナンバーワン」やら「ひなビタ♪世界 ナンバーワン」やら「ひなビタ♪宇宙 ナンバーワン」やら、腹の底から大声を出す。

この下りからもう彼女の和泉一舞度がマックスすぎて感無量だったんだけど、イブの時代っ!やばすぎる……

衣装も革ジャンにTシャツ・赤いチェックスカートというイブの時代っ!再現された服!津田ちゃん似合うなこういうの

 

この曲、おれの中に存在していた「イブがライブでやりたいのってこういうのなんだろうな」って想像をまったく外れずに、しかもぜ~~~んぶやってたの。

歌ってる最中、イブの時代っ!ジャケットのような「クールさ」が常にあったの、イブって多少バカだからさ、ぜったい自分かっこよく見せたがるんだろうなっていうのをもーーーお手本通りに演出しよるんですよ津田ちゃんは。

「完璧すぎてやばい~」や「いまコソコソとなんか言ったでしょ~」とか、挑発的なところがね、完全に再現されててて……あっ、するする!和泉こういう表情するする~~~!!!って…

これはもう…顕現というか、オーバーソウルというか……オーバーソウル阿弥陀丸in春雨というか……

彼女がライブで煽ったりコールアンドレスポンスをしてる様からもう「イブがこのライブのために準備してきた時間」とか「こうやったら絶対お客さんは喜んでくれるし!と考えてきた時間」みたいなやつが……見えたんだよな、なんか……なんだろうな……で、泣いちゃったんだけど……

前々から津田ちゃんはイブそのものだよな~と思ってはいたけど、まさかここまで本物を連れてきてくれるなんて思わなくて、ひなビタ声優ライブ、ぜったいやってよかったね…こんなにキャストから愛されてるコンテンツ、そりゃ愛しちゃうよなおれも……と再確認できた。イブの時代に泣かされるときがくるなんてな…

 

ソロ曲終了後の軽いMCで夜公演のみ、津田ちゃんが12/29にたまたま見つけたTOKYO指輪を左手人差し指(重要な箇所)につけて我々に見せびらかしてくれた。左手人差し指 指輪 意味 無料

 

 

05.温故知新で行こっ!

 

~~ しゃらららら ららら ららら♪

(手をつなぎながら入場するりなちゃんとまめ)

 

たーざん君「手ぇつないどるーーーーーーーー!!!!!1」

おれ「距離ちっっっっっか!!!!!!!!え?近すぎる」

おれ「ヒューッ(時間差で素で言うおれ)」

 

温故知新!!!!!これも生で聞きたすぎる曲だったのでうれしい!!来るとは思ってたけど!!

この曲、二人の距離が常に近い!!!!ずっと「常に近い!!!常に近いやんけ!!!!」と叫んでいた。

フリもね~お互いに背中合わせで歌ってるんだけど感情が発露する歌詞のところで互いのほうを向いていちゃつく!!!!

衣装が和装に戻っての温故知新たまらんかったのだけど、この曲は演奏陣が特筆してやばかった!!この曲やばくなかったですか?

ここで初めて例のライトアップベースが初出現して、Bメロのとこウォーキングベースがめちゃくちゃ映える!!

そんでもって間奏のシンセソロ……温故知新はボッサって感じだからフュージョン畑の人だとアドリブしやすいのかな? 他の曲と比べてめちゃくちゃしていたような感じがした。ていうか夜公演のアウトロのとこ、誰も譜面通り引いてなかったよね????もう全員好き勝手にやってたよね??

あとは2番Aメロのシンセとか……2番Bメロのドラムとか……やばかったということだけ覚えているだけで口で説明できないのが本当に悔しいんですけど……

 

 

06.乙女繚乱 舞い咲き誇れ

 

和装で来たらこれよな~!!無条件で盛り上がり散らかせる曲。

BPM早くてコールのタイミングが非常にちょうどよく、おれがSSPのとき「次ぜってーやる!」と決めていた、サビの「想い 願い くるりくるり~」のところ 裏拍のギターに合わせてッヴォイヴォイヴォイヴォイヴォイできて完全に一人で気持ちよくなった。

 

津田ちゃんもまめもすげークールに決めてて、まことしやかに囁かれていた「まめはダンスやってるからな」というところが非常に出ていた!

サビとかでキレッキレのダンスを見せたあとに、観客にコール煽りをいれるところでほわぁってなってちょっとぎこちなくなってしまうところ、完全に春日咲子サン……あと和装だから腕あげると二の腕までガッツリ見えちゃうんだけど、白くてほそ……ウッ……

 

 

07.琥珀のくちづけ

 

おれ「ズァアアアアアアアアアアァァアアアァァァ」

 

アァァ

 

 

 

 

 

曲転の暗がりの中、まり花とイブが残って、にわかに「あれ?!もうメロンパンか?!」と思った人 まあおると思います。忘れてた……この曲の存在を……

イントロの衝撃で半身をもってかれた状態からスタート、アァこの曲の振り付け!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

振り付け!!!!!

 

手を合わせて、手を合わせて!!!アァッッ!!!手を、アッ、イヤイヤダンス!?!?!古臭い、あっ!!!昭和感!!だぁ……だぁだ(バブ……)

 

本当に悔しいんですけど、この昭和ダンス。おれがそこはかとなくロマンセでやってほしいと夢想していたダンスと一緒のやつだ……ノルマクリア……

この曲、好きだなあ~……曲のバックボーンも曲調も、やっぱりこういうレトロな曲はひなビタ♪の本懐だな~

そんでこの曲も間奏のキーボードソロですよ。この曲もジャジーだからかアレンジ激しくて、かなりエモい仕上がりに……

 

 

そしてデュエット3曲終えてMC、りなちゃんと津田ちゃんがまめを呼び出す。

夜公演でもうすでにこのデュエット3曲でぐっと来て泣きそうになっているまめに泣きそうになるおれ。

「懐かしい曲」というワードを押しまくったMCのおかげで次が新曲であることを察知する。

やけに懐かしい曲~!って推してたけど、おれは毎日聞いてるしみんなも毎日聞いてるからぜ~んぜんフレッシュだよ……

 

次からは事前に告知のあった新曲コーナー!!

ひなビタ♪公式Twitterにて投稿された例の爆弾から10日……意味深すぎる画像群により物議を醸しまくり、ひなビタ♪感情の冬の大三角と言われた(要出典)新曲コーナー!!!!

 

 

気が気じゃないマジで。気が気じゃない……

 

 

行くぞ!!!!!!

 

 

08.スイーツが止まらない(まり花×咲子)

 

まり花が19歳相当の表情を見せ、新しくピアスを開けているという隠れた事実に静かに震えた通称パリピ曲!!!!

 

ダヴァイ!!!!!!!!!!!(試合開始)

 

 

 

おれ「これ作曲ササキトモコじゃねーか!!!!!!(実際の作曲はTOMOSUKE)」

たーざん君「ササキトモコじゃん!!!!(実際はTOMOSUKE)」

 

当たり前のようにササキトモコ女史曲をぶっこんできて(実際はTOMOSUKE)、久しぶりの感覚に打ち震える漏れ!!!!!!!!!1

 

パリピのような格好をしていることから、スイーツほわほわラップかな?と想像していたこの曲、かなり想定外のサンバ調?マンボ調?ラテン調?のような趣!!!!でもどっちにしろササキトモコ女史に間違いない曲調!!!勝った!!!!!(実際はTOMOSUKE)

 

咲子の「スイーツパーティ ターァ↑ ァアーァ➚ァ~イ→」←ここすき

おれ「チャァ~~(デビルアクマ特有の尊いときに出るピカチュウ声)(実際はたむけん)」

 

 

ぱやっぱ♡ ぱーやっぱや♡ ぱっぱーやっぱやー♡ ぱーやっぱやー♡

ウッ(破壊)   ウ  ッ(瀕死)    ウ ッ(致命)   ウ  ッ(往生)

 

ここのフリめっちゃかわいいよね……いまもぱやぱやしながら文字を入力しています。ぱや~~~のところで全力で二人に手を振ってしまった……承認欲求のオタクなので……

この曲もキーボードが終始エロスな様相を呈していて、やっぱりこういう曲調得意なのね~~と納得していく

ていうか本当にササキトモコ女史が作曲してると思ってたんだけど、実際はくりむ&TOMOSUKEコンビっていうね!!お前、クッッッッッソ忙しかったんちゃうんけ!?もしかしてビターエスケープの編曲とかプロデュースの裏で作ってたんか!?マジでTOMOSUKEどんだけ働いてるか不安になった。年始はちゃんと休めてるのかな……

 

09.熱情のサパデアード(咲子×一舞)

 

 

???「愛を~~~~~~知り~~~~~たくて~~~~」

 

 

!?

 

???「赤い ピンヒ~~~~~~~ル」

 

 

!?!?!?

 

 

???「未熟なステップ 踏む~~~~~その手をと~~お」

 

!?

 

???「て~~~~~~~~~~~↑↑↑(津田ちゃんの柔らかながら芯のある強くて弱いバイラオーラを彷彿とさせられるハイトーンほんと好き)」

 

!?!?!?

 

え……天地開闢(てんちかいびゃく)………?

咲子と一舞のフラメンコ曲です!!!!ジャケット公開の時点でもう百花繚乱の流れを汲むことがわかる、「さきいぶの公式見解」といったような奴!!!

普段はおっとりしている咲子・普段はテキパキハツラツなイブ、でもそれがデュエットで歌うとなると“““こう”””なっちゃうんだよなあ……

 

イントロを訊くおれ「あれ……これもしかして、TOMOSUKEじゃない?(実際は真央樹×朔白) もしかしてなんだけど……」

たーざん君「なにゆえ?どっから?」

おれ「このAメロの移るところ、めっちゃOrange Lounge名義のLOVE IS ORANGEのイントロっぽいんだよな……こういうフレーズTOMOSUKEめっちゃ好きそうだし……(オタク推理)(実際は真央樹×朔白)」

 

ていうか……まあ前々から出てた画像でもうやばいってことははっきりわかってたんだけど、やばかったねこれは……愛、て……「透き通る声 はにかむ顔も 独り占めしたいの いいですか? ふたりぼっちで このままずっと 踊り続けましょう」て…………ここは豊洲PIT……孤独なダンスホール……

服装は和装のままではあったんだけど、スカートを翻すような振り付けをやっててう~ん秀逸!!ってなった。いちいち振り付けが可愛かっこよくていいな。

この曲、あとから作詞作曲がMELOGRAPHICA(真央樹×朔白の名義)であること知ったわけなんだけど、聞いてるときから歌詞かなり好きで、ワードはシリアスにしすぎないけど歌詞の内容はなかなかな重さ、「とってもとってもきれい」など、咲子ワードを要所にいれるセンスから正直作詞がぜんぜんわからんかったのだけど、朔白さんつえ~な。かなりよかった。ハモリもきれいだったし、ヤジュセンダンス見れたし(この発言は忘れてください)

 

 

 

 

10.革命パッショネイト(まり花×一舞)

 

前2曲が終わったということは、残されるはまりイブのデュエットのみ……

好みのカップリングっていうのは千差万別だと思うねんけど、まりイブって、ぶっちゃけみんな好きやんか。

で、問題は事前告知された画像なんやけど、まり花が黒い衣装着てはるやんか、イブちゃんはなんかカタルシスっぽい衣装続投みたいな感じで着てるやん、これはもう、あれやん……

カタルシスの月のアンサーソングみたいなさ、クソシリアスなやつをぶっこんでくるんでは……?

と、界隈では気が気じゃないような状態だったが……いかに……

 

~~~♪(ノッッッリノリなイントロ)

まり花「リテラシーあげてこ」 イブ「オケオケ!!!!!!!!」 ???

   「怒涛のサイレン」 イブ「オケオケ!!!!!!」 ???

   「偽装を蹴散らし」 イブ「オケオケ!!!!!!」 ????

 

 

おれ「作詞がイブで作曲がエレガ藤田じゃねーか!!!!!!!!(正解)」

 

作詞、イブがしてもうてるやんこんなにシリアスなおべべ着てもうてるのに!!!

シリアスハードル上がりすぎてて自分どうなっちゃうかぜ~~~んぜんわかんなかったけど極低空でハードルくぐりぬける明るさでわろてもうたよ!!!!!

とはいえ、流石の乙女繚乱・カタルシス・ロマンセコンビである有里女史・エレガ藤田コンビ、アニソン感強めで熱い!!初見なのにコール箇所が明瞭なのも高得点、ライブ映え~~ 革命パショネイッ(発音がいい)

ていうか!!!原曲知らないから判別できないんだけど、夜公演の間奏前、でぃぞビタ♪全員なんかやばいことしてなかった????明らかに音の数というか、明らかにアレンジしてますよ感というか、圧がすごかったんだけど……すごかったんだけど原曲知らないからわからねえ!!

 

 

新曲3曲終えMC、りなちゃんと津田ちゃんがまめを呼び、いそいそと召喚されるまめ。

 

「2人がかっこよすぎる~!」と後輩感マックスのまめ ◎

革命パッショネイトはまり花が歌わなそうなカッコいい曲を歌いたい!とりなちゃんのリクエストによって実現したとのこと! ◎

まめの成長が止まらないと感慨深そうにする津田の叔母感 ◎

津田ちゃんの煽りがうまくてやばい(津田ちゃんの煽りは本当にうまいと思う) ◎

熱情のサパデアードはむずい!あのBメロはそりゃそうなるよな~感 ◎

ちなみに熱情のサパデアードの作曲は真央樹と津田リークが入り、TOMOSUKE予想のおれは早速一敗する ◎

 

個人的お待ちかねのバンドメンバー紹介!!でぃぞビタ♪の面々が紹介される。もうおれはファンになっちゃったので大声を出した。

おれははるかさん推しです♡

 

そしてお色直しで3人が舞台袖に捌け……

でぃぞビタ♪のソロ回しコーナー!!!!

各々激アツマジヤバスキルを見せつけながらneko*nekoの「ネコネコあの子はきっとネコ~」のフレーズに戻っていくという、生バンドライブのバンド紹介にありがちなアレ!!!

ひなビタ♪でこういうのが聞けるということへの実感が強く感動……

本当に音楽の知識がないので、「みんな上手かった……」って感想しか出てこないのが悲しいよ……

あ!真央樹が得意の片手高速ドラム・片手水飲みしてた!!もともとTwitterで動画あげてたりしてる特技だから初見のびっくりはなかったけどマジで片手でやってて化物感あった。生で見れてよかった~

 

 

11.neko*neko

 

オガヤさんはライトアップベースに持ち替え、ソロ回しからのneko*neko!!

ジャケットのマーチング衣装まり花を完全再現した衣装にて数回目の死亡。あのneko*nekoのジャケットめっちゃ好きなんだよな~、なんというか……言葉がでてこねえけど……単純に可愛くて……

 

neko*nekoといえば振り付けが鬼の可愛さであるところなんだけど、特にサビの招き猫→顔を洗って→にゃん♡にゃん♡でおよそ人が出す声じゃない声が出た。デュッズゴ……みたいな…

あと、夜公演、「鼻こっつんしてくるんだよっ!」のところで、エレキ持った手持ち無沙汰のはるかさんが舞台袖の誰かと鼻こっつんモーションしてて激萌えだった。

この曲、改めて聞いてて本当にササキトモコ女史の歌詞センスが秀逸で感心した。

終始歌詞が「文脈のある文章なのにコンパクトで、とても印象に残るワードチョイスなのに歌詞としての語感に違和感がない」っていう全パラメータマックスみたいなもうこれ吟遊詩人じゃんみたいに思っている

おれが好きなところは特に

どんな思いで隠してきたの?今までずっと
ひとりぼっちが好きなのなんて本当にホントなのかな
一緒にみたよね 雨上がりの夕焼けさん やっぱひとりより…

ここ……ネコの特性を語らずに前提としておいて、情景をおきつつまり花の独特さをだして余韻があるっていう……天才でしょ……

 

 

12.激アツ☆マジヤバ☆チアガール

 

シャーンシャーンシャーンシャーン

津田ちゃん……いや、“一舞”「この曲はみんなで歌ってほしいんだし!!」

 

アァァァァァアァァアァァアキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!アアアァア

 

アッ……

 

Hey Hey Hey You,I think you need a new wing
It's gonna be alright
Hey Hey Hey You,I think you need a new wing
It's gonna be alright

You never get away

Hi Hi High High Tension
Just go for it, Yes Yes Yes Yes
Hi Hi High High Tension
Just go for it, Yes Yes Yes Yes

 

すみません、激☆マ☆チではメモを床に投げ捨ててとれてないため、完全に記憶対決になるんですけど、たしかに記憶に残っているのはこの曲でクッソ泣いたこと

他のライブレポとか見てくださってる人は知ってるかもしれんけど、おれがライブにて泣くの、だいたい明るい曲なんですよ。明るい曲のほうが好きだし、思い出深いっていうのもあるかもしれんけど…

もともとライブ映えするのは約束されたような曲だってことはわかってたんだけど、まさかここまでの破壊力を以って殺しにくるとは思わなかった

この曲ほんとうに大好きなので思いっきり飛び跳ねてもうそれだけでポジティブな歌詞と楽しさで涙腺が緩んでたんですが、間奏で

「元気が出ないときや、自信がないとき、いっぱい失敗したってときは……イブの歌を聞いてほしいし。他の誰でもない、イブが……絶対応援してるしっ!!」

って本物の和泉一舞が目の前にいて応援してくれたの……イブの時代っ!でもさんざん言ったけど、一挙手一投足がイブっていう津田ちゃんの演者としての凄さと愛はおそらくとてつもないものなんだろうな。演者がコンテンツを愛していることってファンとしては本当に幸せなことで、仕事上そういうものが生まれるって本当に稀有なことだと思う。そういう幸せの一端にファンとしていれることは非常に幸福で……(日記はここで途切れている)

 

このセリフ特に夜公演がよくて、昼は大サビのコールに誘導するようなセリフ(みんなで一緒に~!みたいな感じだった気がする)だったんだけど、夜は「イブが絶対応援してるしっ!!」ってめちゃくちゃ感情を込めたエールを送ってくれて、そこで夜ないちゃったの……

 

で、もうコールと感情でいっぱいいっぱいになっちゃったせいでオガヤさんの激アツマジヤバベースをまじまじと聞くことができなかったのが心残り……はやく円盤で見させてくれ……

あ!!思い出した!!ここでの津田ちゃんの服装!!青字・胸にHinabitaって描いてあるチアガール風衣装!後のMCでは確認できないからチアガールのみでの披露!!本当に衣装の数異常だな!!衣装の意匠(爆)が全然確認できなかった!!早く見せてくれ!!

 

 

13.とってもとっても、ありがとう。

 

たーざん君「ッッッッッッッザアアアアアア!!!!!!」

おれ「キレイ………」

 

えっとね……山口愛さんがね……青い綺麗なドレスでね……とってもとっても綺麗でね……綺麗だったの……

咲子がひなビタ♪メンバーに救われたことによって咲子の中の「とってもとっても、ありがとう。」観が変わって、当時のふさぎ込んでいた自分を書いた歌ですら自分の糧として、まるでお母さんである春日美沙さんが着るような青いドレスを纏って、シャノワールで歌っている、そんな春日咲子さんの強さが、おれの眼の前にあった……

後々のMCで津田ちゃんも言ってたんだけど、山口愛さんは本当に強い。芯というか、もう咲子そのまんまで、本当に愛おしい……んだよ……

 

と今非常にエモくなっていたんですが、青いドレスを着たまめちゃんの姿を見た当時のおれは「腕も腰も肩もほっっっっそ」ってメモってました。リビドーじゃん。感動しろもっと

 

だんだんと「オレンジ色に照らす街明かり~」のくだりでサイリウムをオレンジにする人が増えてきて浸透し始めているな~と感じている。おれはメモとってたから今回のライブ中ほぼサイリウム振ってないんですけどね。

 

14.走れメロンパン

 

きききききき きちゃったーーーーーーーー!!!!!

まり花「わたしが男の子だったら 君に告白とかするのかなっ? いいえキスするだけじゃ足りないんだもん もっと永遠の気持ちだよっ(近寄って腕を絡ませる)(ガチで素で恥ずかしがっている津田)(完全に解釈が一致する音)」

おれ「出た出た!!!!でっった!!!!」

 

もうね……完全に私達何見せられてるの?状態だった……これ……部外者が見ていいやつじゃなくない?だってこれ、この眼前に広がっている映像は、カラオケ個室でやってる光景の監視カメラ映像じゃないのか?違法な行為なのでは??

相変わらずこの曲は感情で、この曲に関してはもう何に言っても無粋な気がしてきてしまうな。思えばここなつライブでのスペシャルゲスト枠で歌ったメロンパンがこのライブの引き金になっているわけだし、やっぱりひなビタ♪の象徴のような曲だなあ。

SSPでスクリーン越しにみたでぃぞビタ♪の走れ~!!が生で見れてよかった!!サビ後半でベースのオガヤさんとギターのはるかさんがぴょんぴょん飛び跳ねるのも本当にやってくれてたし!!

ここでのでぃぞビタ♪可愛いポイントは、夜公演の最初の飛び跳ねポイントで北川くんも釣られて飛び跳ねようとしちゃって、躊躇いながらやめたところが激萌えだった。クールな北川くんが…いや、しょうやくんが……

 

そしてアウトロの部分、SSPでもえげつないギターソロをはるかさんがやってくれて、おれはりんりん先生の感情の高ぶりが出とるやん……と感心していたところだったんだけど、今回はそれが加速した。

だって中央でまりイブがさあ。アウトロのとこでめちゃくちゃイチャツイてるんだもん。。。。。。イブがさあ。。。まり花のでこを指でこつん!て。。。。こつんて小突いちゃってさあ。。。。まり花は満更でもない顔でイブにくっついちゃってもう。。。。

でその中はるかさんが完全に黒髪乱れし修羅となりて超絶ギターソロをヘドバンしながら弾いてて、これもう限界オタク霜月じゃん!!!ひなビタ♪冬の女大三角じゃん!!!!って大声で笑ってしまった。

アウトロも終わるところ、二人手を繋いで中央にいるときもういろんな感情がないまぜになっちゃって、数秒隣のたーざん君の手を握ってしまい、めちゃくちゃ気持ち悪がられました(一敗)

 

 

そしてライブも佳境に入ったMC、今回のライブタイトルを確認しての「私達パジャマ着てなくない!?」でお色直し!!

そうしてまたでぃぞビタ♪のソロ回しコーナーが始まる!!!!

 

15.ひなちくんのうた(でぃぞビタ♪ ver.)

今回はなにやんだろと思考していたら聞き覚えのある間抜けたイントロが!ひなちくんのうたやん!!

たしかにこれはいいチョイスだな~!こういうときにマスコット曲は便利だ。

会場中でひなちくんのうたを合唱するが、みんな高齢おっさんオタクのため、高音が出ずにたはは……wってなってたのがよかった。

そうしたらお前、ひなちくんのうたアレンジまわし!!!各楽器の映えるさまざまなアレンジ!!!これもう、DEZOLVE+はるかさんのライブやんけ!!!記憶が確かならたぶん5アレンジくらいで流してた。

おれが好きだったのはやっぱハードロック?アレンジ。オタクはBPMが早ければ早いほど好きでみんながもうヘドバンしまくってやってたのがめちゃくちゃ楽しそうで最高だった。

たーざん君いわく、フュージョンは音楽ジャンルのオールラウンダーで、いろんなスキルが高いが故にこうやってジャンルに寄せて演奏ができるんじゃないかとのこと。たしかにひなビタ♪はジャンルめっちゃいっぱいあるし、まさに惹かれ合った人選なんだな~と改めてTOMOSUKEの慧眼に感服した。

 

 

そうしてパジャマ姿になって3人登場でMC。

白いリボンバンダナをつけて、ジェラピケみてえな白いもこもこのパジャマ着ていた。なんかマジモンのパジャマ感が強いこだわりの衣装で、津田ちゃんが普通に恥ずかしがっていたところがヨカッタ。

手首には津田ちゃんが3人分用意したシュシュが!津田ちゃんのこういう気配り本当にライブ慣れというか、本人の人柄というか、素敵だなあ~

 

 

16.今夜はパジャマパーティ

パジャマパーティはスタンドマイク!!ダンスが昭和感あって完全に解釈一致!!tvk特番でりなちゃんがやってた手を交差させるダンスこれだったんだ!!

パジャパ、ダンスがめちゃくちゃ可愛い……覚えやすい感じでまとまってるし、スタンドマイクを下から撫でるようなエロいやつ(エロいやつとは…?)とか印象に残るダンスが多かったトゥナイ。

 

これはもう失礼なやつなので流して欲しいんですが、昼公演のときちょうど証明の関係で顔が暗くモニタに写るときがあったんだけど、なんかりなちゃんと津田ちゃんがメイクしてないように見えて、「えっっっ、パジャマパーティって、そこまで再現しちゃうの!?!?!」って思って一人でウケていたトゥナイ……(普通にメイクしてました)(当たり前だろ)

 

パジャパ、安心のササキトモコ女史ブランドで、歌詞が本当にひなビタ♪を体現しているよな。だってよお、「星の数ほどの確立“さん” ぎゅっぎゅってしたいよ」だよ!?!?「この瞬間を このままそっと “大事箱”にしまいたいトゥナイ」だよ!?!?!?!?「花でもなく 蝶でもなく サンサーラ経てヒト型トゥナイ」だよ!?!?!?これもうわかんねえな(サンサーラは輪廻の意)

こんな歌詞かけるのはササキトモコ女史しかおりません ありがとうございます

夜公演のときの「涙が出るのは こ、これは笑いすぎたせいだしっ」のとこの津田ちゃんの歌い方がめちゃくちゃ好きだった……ちょっとぐっときてたような感じで……

 

 

そうしてありがとうございました~!と舞台袖へと捌けていく3人。

物語は激ヤバアンコールの部へ進む……

 

 

アンコールMC!3人が市販されてない白地+黄色プリントのライブTを着て登場!!

白いバージョンのライブTをあらかた自慢されたあと、スペシャルゲスト!!

 

???「ここな、あたしたちも負けてられないね」(メモし忘れていたため要約)

???「うん、いこ……!ナッチャン…!」(同じく要約)

 

みたいな感じでここなつが来る!!!!まあここまでは想定の範囲内ですよ!!だってアルバムのジャケにパジャマ姿のここなつおったしな!!

 

ここでゆりちゃんありちゃんの服装に言及!3人と同じく白いライブTシャツにを白いスカートに黒スト!!!アーーー

 

問題はここなつが来たことによってアンコールはアレとアレとどれになるんだ!?最初はどっちだ!?!?いや、ていうかアルバムに入ってた謎の新曲は!?と考えてるうちに津田ちゃんとゆりちゃんが抜け出した!?!?!?1曲めは内定して、もしかしてルミ、ルミ、ルミ!?、?!???アンコールトラック1曲め、耐えろ!!!!

 

 

昼17.じもとっこスイーツ♪

………………じゃ………

 

………ンジ…………じゃ……………

 

ここなつライブの………リベンジじゃーーーーーーーー!!!!!!!

 

なかなか安定した立ち位置を手に入れたじもとっこスイーツですが、前回はここなつ+まり花という面子でしたが、今回はまりさきここ!!!!めうのポジションを………咲子がやる!!!!!???!?!?

こりわ………

 

 

おれが一番気になってたのは感想のセリフパート!!

まり花「今日はライブ来てくれてありがとうなんだよっ!」

咲子「とってもとっても、ありがとうございます!」

ここな「ううん……まりんたち、ここなたちのライブに来てくれた……お返し……」

「「ここなちゃん〜!!むぎゅぎゅぎゅ〜」」

ここな「さ、“さっちゃん” (ここら辺から曲再開)」

 

こ、ここなが生声でさっちゃんって言ったの初めて聞いた!!!!やったーーー!!!

 

 

そんで戻ってきてMC!すかさずひなビタ♪愛を語るひなビタ♪限界オタクのここなつがステージに取り残される!!これは……新曲……じゃな!?

 

 

昼18.ヒカリユリイカ

 

新曲のイカの方!!イントロとAメロの感じでもうU-skeっぽい!!おれはコンフェイトコンチェルトがすげ好きなのでこういう曲調のここなつ曲増えるのほんま嬉しい……

 

この曲はやっぱね、サビの縦に窓拭き!!めっっっちゃ可愛いよあの振り、多分電波とかビビビみたいなヒカリのあれを再現してるんだと思うけど、ガチめの窓拭きにしか見れんかった(でも可愛いからよかった)

 

 

夜17.そこはかとなくロマンセ

 

ブログ進行の便宜上、引き続いて夜でのアンコール変更分!

まあ最初にじもとっこ来て、そのあと何が来るって、アレがこねえとおかしいよなア!?って半ば脅しのような予想を立ててたけど……来た!!!!!

 

 

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アァァァーーーーーーー!!!!!!!!!!!!

もうこの曲も関係の感情でとっちらかっちゃってるのに、曲がコールしたくてたまらん!!!展開が早すぎるハメ!ハメですよハメ!!

実はおれは「ぼくのかんがえるさいきょうのそこはかとなくロマンセ」が脳内にあって、もう理想のダンスがあるんです、でも半ば琥珀のくちづけでノルマクリアされてしまったんですけどロマンスのダンスもめっちゃいい!!特に見ました!?皆さん…………見ましたか!?「ローマーンーセ〜」のとこを………小指立てて………相合傘を描くように動かしてた3人を……………え、感情………?殺してでも奪い取る……?

おれが一番気になっていたジュテームジュテーム連呼する箇所も頭の上でぐるぐる回して、青ひらひら〜!って前にひらひら出す、ダンス振りコピ推奨振り付けになっててめちゃくちゃ良かった!!

 

 

そんでアンコールMC、アンコールはまたここなつが続投ということで、なつひがここなを呼びだす。

ここな「ハァーーーイ(小声) ここな、参上(小声)」

ウッ!!!!!!!

ここな、ここなはこういうのやりづらそうなのによくやるな。ありちゃんはすげえよ

ひなビタ♪限界オタクトーク追加要素として、イブの時代っ!あたりまで列後方で全身全霊のコールをしていたとのこと、え、マジのオタクやんけ………

 

限界オタクA,B,Cの様子です(CはTOMOSUKE)

 

本当にガチめのコールやん…

 

順当に夜のアンコールは残ったここなつ新曲のベイビーステップみたいなやつがくると思ってたんだけど、急に「次の曲はこの服にぴったりなやつー!!」とか「季節が近いあれー!!」とか言い出す。おい、それはマズイ!!それは心にしみてしまう!!!

 

 

夜18.ルミナスデイズ

 

ハァーーーーーーーすき………

ここなつの曲の中でも有数の好きさを誇るが、今まで着うたフルでしかフルサイズ配信がなかったルミナスデイズ、ようやく今回のアルバムで収録!!の記念かな?めちゃくちゃ嬉しい……

なにせ作曲が猫叉Masterやからね!!そんなん好きになるやろ!!

この曲のダンスのテーマは徹底して薬指中指を折りたたんだパリピハンドアクション、なんなんだろう、雪の結晶のイメージかな?

まじで可愛かった………百点……

 

 

19.チョコレートスマイル

そしてここなつを合わせた5人でチョコスマ……

 

 〜〜〜♪ (流れ出すあの神イントロ)

おれ「あっ………………聞こえる………知ってる、この声…………なんでだろう、おれはこの色のサイリウムを振らなくちゃいけない気がする…………(ペンを置いてピンク色のサイリウム取り出す)」

たーざん君「もしかして、お前……聞こえてるのか、あの1,2,1234が………」

 

アァァァァァ(完全に“彼女”を夢想してピンクを振る)(多少厄介感があったかもしれないので控えます)

 

チョコスマのダンス、なんか既視感があってずっと考えてたんだけど、多分ダンエボのダンスだ!ダンエボのダンスをリスペクトしてんだ、合ってるかな? 自信はあんまりありません!!

 

 

そうして5人曲が終わったところでゲストのここなつが退場、ついにもうほんとうの最後の最後ということで、それぞれ挨拶。

正直不粋な気がするけど、メモにとっている分は要約して一応載せておきます。もちろん雰囲気要約になりますので悪しからず……円盤でさっさと浴びてえよここは……

 

まめ

「6年間、一番変わったのは私……だと思います。だって、中学生からひなビタ♪に関わらせてもう21になります。声優としての教育はひなビタ♪がしてくれました、6年間ずっと応援してくれたファンの方、最近私たちを見つけて追いかけてくれたファンの方も感謝でいっぱいです!まだ!当然ひなビタ♪は続きます!終わりませんのでまだまだよろしくお願いします(要約)」

 

まめ、大きくなったなほんとうに……

 

津田ちゃん

(開幕からまめにつられてボロボロ泣いている)

です、とにかくみんな、見つけてくれてありがとう、私は楽器が出来ないからでぃぞビタの方がいないと出来ません、でぃぞビタありがとう…(と、ここなつや周りのスタッフへ感謝を伝え)…めぐちゃん、ほんとうに成長して、強く、一番強くなって、倉吉のイベントでとってもとってもありがとう。を歌ってくれたからいまここに立ててます、ありがとう。りなちゃん、今回のライブで率先して引っ張っていってくれて、あの行動力がないと叶いませんでした〜(要約)」

 

津田ちゃんが自身を過小評価するもんだから一生「そんなことないよ!!」っつってた

 

りなちゃん

「会場のみんな、6年間待ってくれてありがとう、リハのときからカッコいい津田ちゃんに何回惚れ直したか(津田ちゃんがりなちゃんと比べて私は〜トークをしていたののフォロー) めぐちゃんもほんとうにしっかりして、大きくなって、ダンスもこんなにうまくて、支えられました、ここなつのふたり、リハの頃から何度も何度も来てくれて見てくれて、あのときミライコウシンで背中を押してくれたからこそ起爆剤になりました(ここなつおじさん小田原さんにも言及) そしてTOMOSUKEさん、本当にずっと支えてきてもらって、お父さんのような存在、袖からずっと見てくれてました(要約)」

 

で、TOMOSUKEの名前が出た瞬間、傍からTOMOSUKE登壇!!!!その日初のTOMOSUKE謁見により会場のボルテージがすごいことになっちゃって、もう完全にぐっちゃぐちゃと化す!!

3人からバンドメンバーもスタッフも全員で、恒例の「TOMOSUKEさん、おねが〜〜い!!」を、ひなビタ♪の祈願して!!!!

TOMOSUKE「🙆🏻‍♂️🙆🏻‍♂️🙆🏻‍♂️🙆🏻‍♂️」

 

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!! 

これによって何が決まるか全くわからんけどキタ━━━(゚∀゚)━━━!!! 

 

 

 

そして本当に本当に最後の曲として、大トリに

 

20.ぽかぽかレトロード

 

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これね………豊洲PITから発せられる、良い光です……

本当に頭が混乱して、昼公演に「はんこぺたんして〜」のとこでりなちゃんがはんこを押す動作を津田ちゃんとまめにしてたんだけど、めうめうに見えたどころか、ゆきんこさんに空目して完全に幻覚を見ていた……

 

 

 

 

後半駆け足気味ですけど、これでひなビタ♪ライブレポ以上っす……

推敲はあとでやります!!!!気持ちだけを受け取ってくれ!!!